2012年05月25日

策もなく

ランナー出るたび5番打者にバントのサインだしてことごとく失敗。何だこの茶番。

確か讀賣は一時期バントがさっぱり決まんなくて川相コーチによるバント講習会とかやってたよなあ。
意識が徹底してるのかな。あのよっしーがスクイズばっちり決めるんだから。
バッターがよっしーだってのが、格好の隠れ蓑になったかたち。
孝典の実戦経験の少なさも判ってるし、頭の差、ですね、上の。
実弾少ない分頭使わなきゃならんのこっちなのにな。

こちらの手持ちは少ないが優秀な先発投手と、ようやくエンジンのかかってきた4番打者。以上。
他、ほんとに何もない。
そんな風に言われて悔しかったら、
主力は主力らしい仕事しろ!
控えは主力の立場脅かすくらい働け!

みんながみんな、本来の力を発揮できないのは何なのよ。
最初から力がないならともかく、出来てたことが出来てない。力の衰えたベテランじゃあるまいし、何らかの原因があるんだと思うよ監督さんよ。

うっとおしいスキャンダルも絡んで、おそらくベンチの空気は最悪でしょう。
こういうときはどんな形でも勝利が必要なんですが…。

こちらも意識改革が必要なのかも知れません。
弱いチームをファンがどうやってもり立てるか。
しかし、正直心が折れそう。
球場いくのにしんどさを感じるとか…やだなあもう。
posted by まるま at 09:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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